病弱教育Q&A PART IV 院内学級 編 【オンデマンド版】

病弱教育Q&A PART IV

院内学級 編 【オンデマンド版】

著者名 愛知みずほ大学人間科学部教授 横田雅史 監修
院内学級担任者の会 編著
全国病弱養護学校長会 編集協力
ISBNコード ISBN978-4-86371-409-0 C3037
判型/頁 B5判/240頁
発売日 2017年3月15日発売
定価
全国の院内学級担当者を中心とした実践者・研究者44人がその貴重な経験に基づいて、院内学級担当者が直面するであろうありとあらゆるQ&Aを掲載しました。教員の多くの疑問や質問に答え、戸惑いを解消するように、教室現場に直結した質問と回答をまとめています。子どもの難病関係団体リスト(平成16年3月現在)を収録しました。

  • 巻頭言 院内学級編の刊行について
  • 院内学級担当者の会会長 樋口直樹
  • 院内学級を担当した経験のある方は、その仕事の重大さに直面したことは一度や二度ではなかったと思います。重い病気の子どもと向き合い、病気が回復し喜びの中で退院する子どもを送り出したこともありますが、死を迎えた子どもとの別れも経験されていると思います。通常の小・中学校の教員ではほとんど経験することのない病気と闘う子どもの命に寄り添いながら教育活動を展開しているのですが、今までこれといった手引き書も無く、手探りの状態で進めてきたのが実状ではなかったでしょうか。
  • この度「病弱教育Q&A PART IV (院内学級編)」が出版されることになりました。院内学級を担当したことのある全国の先輩諸先生方44名が、その貴重な経験の中からその知恵を結集して執筆して下さいました。ここには院内学級担当者が直面するであろうあらゆるQuestion(質問)に対してAnswer(回答)する形式で書かれています。教室現場に直結している質問と回答ばかりですから、先生方の多くの疑問や質問に答え、戸惑いも解消されるのではないかと期待しています。
  • 子どもたちの病気については、近年大きな変化があります。病気の種類は、昭和40年代前半には分類しきれないものを合わせても10〜20種類程度でしたが、最近では病名だけでみると500余種類といわれるようになってきています。医療の面からは、治療方法や医薬品の進歩がめざましく、予想を超える回復があったり、治療の個人差が大きく入退院を繰り返したり、予見することがむずかしい状況も生まれてきています。
  • 病弱虚弱児童生徒数は昭和54年ごろをピークに現在は半減していますが、病弱虚弱児の学級数は、全国で833学級(平成13年)と過去最高を記録しています。それだけ個々の病状に応じたきめの細かい対応が必要となっているということでしょう。児童生徒数の減少に対して学級数の増加はそのことを反映していると思われます。専門性を身に付けたもっと多くの院内学級担当の先生が必要となり、質の高い研修会が期待されます。入院している子どもにとって、病気の治療には医師の力が必要ですが、心を支えてくれるのは、家族、友達、学校の教育の力です。医療の側からも教育の側からも双方が歩み寄り、さらに病弱教育についての研鑚を深める必要が生まれてくるものと思われます。
  • 平成15年3月「特別支援教育の在り方について」(最終報告)答申が出され、今後は従前の盲・聾・養護学校から障害の種別を問わない「特別支援学校(仮称)」に刷新され、小・中学校の特殊学級も「特別支援学級(仮称)」として再度検討されるようになります。そのとき、院内学級に関しては、本書を通して各方面に多くの示唆に富んだ手がかりを提供することができると思います。さらに同じシリーズの「病弱教育Q&A PART V(病弱教育の視点からの医学事典)」がありますが、これは医療と教育の両方面から見た専門書でもあります。院内学級に関わる方には、この二冊の「院内学級編」と「医学事典」とを合わせて手元に置いていただければさらに有効に活用していただけるのではないかと思います。この本を執筆していただいた諸先生方の思いが、子どもたちに生きる喜びと輝きをもたらしてくれることを願ってやみません。
  •  
  • 目次
  • 第1章 院内学級の担任になって知りたかったこと
  • 第1節 院内学級の概要
  • 1.院内学級とはどんな子どもを対象にする学級ですか
  • 2.院内学級での生活は入院中の子どもたちにどのような治療上の効果があるのですか
  • 3.院内学級とはどのような学級ですか(制度上の仕組み)
  • 4.院内学級は全国にどれくらいあるのですか
  • 5.院内学級の経営はどこが行うのですか
  • 6.院内学級の経費は本校や病院の経費とどういう関係にあるのですか
  • 7.院内学級での教材の確保や集金はどのようにしたらよいですか
  • 8.院内学級を開設する際に教育的環境として最低限準備しなければならないものは何ですか
  • 9.院内学級の担任は本校での校務分掌をどの程度担当するのですか
  • 10.院内学級の担任は本校にはどのくらいの時間帰ればよいのですか
  • 11.院内学級の子どもを理解してもらうために本校職員にどの程度説明すればよいのですか
  • 12.本校の子どもたちに院内学級の子どもたちのことをどの程度伝えたらよいのですか
  • 13.今後の特別支援教育が実施されると院内学級の在り方はどのように変わると思われますか
  • 第2節 院内学級への転入・転出の手続きと前籍校との連携
  • 1.病弱養護学級での入学・転学の手続きについて教えてください
  • 2.院内学級に入級しなければ教育を受けることはできないのですか
  • 3.院内学級への入級の勧め方や勧める時期について教えてください。また、入級を希望する子どもや保護者はどのような手順を踏めばよいのですか
  • 4.子どもの入級が決まったら、どのようなことに配慮して前籍校と連絡を取り合えばよいのですか
  • 5.退級が近くなった時に前籍校とどのようなことを連絡し合えばよいのですか
  • 6.前籍校とどのような連携を取っていけばよいのですか。前籍校の先生や友達との面会で配慮することは何ですか
  • 7.引き継ぎの記録はどんな内容が望ましいのですか
  • 8.医療スタッフに院内学級での生活や学習の様子などをどのような機会に伝えたらよいのですか
  • 9.退級の際の生活や学習の記録はどのようにしたらよいのですか
  • 10.県外からの入級者が今まで使っていた教科書を使いたいと言ったとき、どうしたらよいのですか
  • 11.入院したまま就学する子どもを院内学級に入学させるにはどのような手続きが必要ですか
  • 12.入院中でも前籍校で卒業式を迎えることはできるのですか。また、卒業の前にいったん籍を戻した方がよいのですか
  • 13.入院していても高校受験することは可能ですか。また、受験するにはどうすればよいのですか
  • 14.院内学級から他の院内学級に転校したい希望があったときの手続きはどのようにしたらよいのですか
  • 15.検査入院のため入院期間が定かではない子どもが入級を希望してきた場合にはどのようにしたらよいのですか
  • 第3節 院内学級の担任
  • 1.院内学級の担任になるためにはどのような資格が必要ですか
  • 2.子どもの病気についてどのような知識が必要ですか
  • 3.主治医や担当の看護師から子どもの病気について聞くことはできるのですか。その場合どのような配慮が必要ですか
  • 4.担当者が病院内で勤務するとき、気を付ける点はどういうことですか
  • 5.医療スタッフとは日々どのような連絡を取り合ったらよいのですか。また、その際に気を付けることはどんなことですか
  • 6.子どもの入院生活にどの程度関与していけばよいのですか
  • 7.子どもの病状が保護者の対応に関係している場合、担任としてどの程度親子関係に関与していけばよいのですか
  • 8.保護者から経済面の相談を受けたときはどうすればよいのですか
  • 9.院内学級を一人で担当するとき、また、複数で担当するとき、それぞれ気を付けることは何ですか
  • 10.障害が重複している子どもが入級を希望した場合、どのように対応すればよいのですか
  • 11.院内学級の教育課程の編成にはどのようなことに配慮したらよいのですか
  • 12.院内学級の授業時程はどのように組んだらよいのですか
  • 13.入院期間がはっきりしていない子どもの個別の指導計画はどのように立てたらよいのですか
  • 14.同じ病院内の小学校と中学校の院内学級では指導する上で配慮事項に違いはあるのですか
  • 15.入級期間の短い子どもの多い学級の経営はどのように進めたらよいのですか
  • 第4節 院内学級の担任の研修
  • 1.担任している子どもの病気についてどのように理解を深めていけばよいのですか。また、病状について主治医にどの程度まで聞いてもよいのですか
  • 2.日ごろから教育委員会に院内学級での実践を伝えておいた方がよいのですか
  • 3.病気の種類によってどのような配慮が必要ですか
  • 4.退院後、前籍校に通えない児童について、どのような支援の方法があるのですか
  • 5.院内学級の担任としての研修の場はありますか
  • 6.院内学級担任の精神的なケアをどうすればよいのですか
  • 第2章 院内学級担当者の指導の実際について
  • 第1節 子どもの指導について
  • 1.長期間の学習空白がある子どもにはどのような手順で指導していけばよいのですか
  • 2.前籍校で不登校を経験してきた子どもの指導について教えてください
  • 3.遠足や修学旅行など、校外行事はどのような手順で進めればよいのですか
  • 4.感染症の子どもたちへの配慮はどのようにしたらよいのですか
  • 5.ベッドサイド授業の時間をどのように確保すればよいのですか
  • 6.複々式の学習を進めていくときのコツを教えてください
  • 7.重い病気で入院中の子どもがルール違反やマナー違反をしたとき、どのように対応したらよいのですか
  • 8.病気からくる不安や沈みがちな子どもたちの支援はどのようにしたらよいのですか
  • 9.退院の近い子どもに対してどのようなことに配慮して指導したらよいのですか
  • 10.離れていても同じ学級の仲間だという意識を持たせるにはどのように働きかければよいのですか
  • 11.初めて入院する子どもに配慮することはどんなことですか
  • 12.体調が悪くて通級できない子どもにどのように関わりを持てばよいのですか
  • 13.院内学級で入学式や卒業式をしてあげたいのですが、どのような手順で進めていけばよいのですか
  • 14.病室でテレビやテレビゲームに夢中になっている子どもの指導はどのようにすればよいのですか
  • 15.リハビリテーションを嫌がる子どもにどのような支援をしたらよいのですか
  • 16.入級してすぐに学習指導を始めてもよいのですか
  • 17.院内学級で遊びを取り入れると子どもたちが元気になっていきますが、勉強ではないことにたくさんの時間を費やしてもよいのですか
  • 18.クリーン室で治療を行っている子どもにはどのような支援をしたらよいのですか
  • 19.付き添いの保護者に八つ当たりをする子どもがいます。どのような支援をしたらよいのですか
  • 20.教室や病室で調理実習をする場合、どのようなことに配慮して行えばよいのですか
  • 21.教室環境(廊下掲示などを含む)をどのように整えていけばよいのですか
  • 22.病気のためにいろいろな能力を失っていく子どもにはどのように配慮していけばよいのですか。また、みんなが同じ部屋で楽しめるゲームを教えてください
  • 23.学習を拒む子どもにはどのような指導から始めればよいのですか
  • 24.病弱・虚弱の子どもたちが喜ぶ本を教えてください
  • 25.ターミナル期を迎えた子どもに担任としてどんな支援ができるのですか。また、どのようなことに配慮して指導に当たればよいのですか
  • 26.いろいろな学年の子どもが同時に学習をしています。時間割はどのように組めばよいのですか
  • 27.前籍校の対応が子どもによって差がある場合、どのようにしたらよいのですか
  • 28.他の病棟から院内学級に通ってくる子どもにはどのような配慮をしたらよいのですか
  • 29.院内学級の特性について教えてください
  • 30.ボランティアの受け入れ方について教えてください
  • 31.院内学級の担任に決まったとき、前担任からどんなことについて引き継ぎを受けたらよいのですか
  • 第2節 病院・病棟との関係について
  • 1.医師や看護師とどのように連携を取ったらよいのですか
  • 2.病棟の他の患者や付き添いの保護者に院内学級のことを理解してもらうためには、どのような働きかけをしたらよいのですか
  • 3.病棟全体の雰囲気を明るくするような実践について教えてください
  • 4.病院・病棟と連携した行事の計画の工夫について教えてください
  • 5.臨床実習医や看護師が学級の見学を希望したとき、どうしたらよいのですか
  • 6.幼児や入院していない子どもたちが教室に来たがっています。どのように対処したらよいのですか
  • 第3節 本校との関係について
  • 1.院内学級の現状を本校の職員や子どもたちに理解もらうための方法と内容を教えてください
  • 2.本校の子どもとの交流はどのように進めていけばよいのですか。また、その内容について教えてください
  • 3.本校の先生方に協力してもらえることはどんなことがありますか
  • 第4節 前籍校との関係について
  • 1.入学時や退級時に、また、日常的に前籍校とどのように連携を取っていけばよいのですか
  • 2.前籍校の子どもたちとの交流はどのように持てばよいのですか
  • 3.前籍校との関係がよくない場合、連携を深めていくにはどのようなことに配慮すればよいのですか
  • 4.前籍校の行事に参加するにはどうしたらよいのですか
  • 第5節 保護者との関係について
  • 1.子どもの病気を受け入れられず、ショックから立ち直れずにいる保護者をどう支えていったらよいのですか
  • 2.付き添いの保護者が子どものことが心配で子どもから離れられません。教室で一緒に学級に参加してもらってもよいのですか
  • 3.保護者との良い関係づくりを進めていくためのポイントを教えてください
  • 4.保護者同士が仲良くできる方法があれば教えてください
  • 第6節 ターミナル期を迎えた子どもについて
  • 1.ターミナル期を迎えた子どもを持つ保護者をどのように支えていったらよいのですか
  • 2.子どもが亡くなりました。担任としてどのような行動を取ればよいのですか。また、どのように保護者を支えていけばよいのですか
  • 3.ターミナル期が近づいた時、前籍校にはどのように伝えたらよいのですか。また、子どもの死について前籍校の子どもたちにどのように伝えたらよいのですか
  • 第7節 その他
  • 1.心身症の子どもへの対応について教えてください
  • 2.DAHDの子どもはどのような対応をすれば落ち着いて学習できるようになるのですか
  • ■子どもの難病関係団体(五十音順・平成16年3月現在)
  • ■キーワード索引(五十音順)
  • ■執筆者一覧(五十音順・平成16年3月現在)

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『インクルーシブ教育システムを進める10の実践』
『知的障害教育における「学びをつなぐ」キャリアデザイン』
NHK総合(全国放送)「空知くん 3歳 〜空知の声は聞こえなくても〜」
本放送 4月1日(金) 午後7時30分-
再放送 4月2日(土) 午前10時55分-
『はるの空』の春日さんの家族を追ったドキュメント番組が放送されます。聴覚に障害のある両親と3歳の息子空知くんの成長記録です。
『はるの空』
特別支援教育研究2022年4月号『キャリア発達支援研究8 いま、対話でつなぐ願いと学び』の 書評が掲載されました。
『キャリア発達支援研究8 いま、対話でつなぐ願いと学び』
実践みんなの特別支援教育2022年4月号 『知的障害教育における「学びをつなぐ」キャリアデザイン』の 書評が掲載されました。
『知的障害教育における「学びをつなぐ」キャリアデザイン』
肢体不自由教育2022.254号 『インクルーシブ教育システム時代の就学相談・転学相談』の書評が掲載されました。
『インクルーシブ教育システム時代の就学相談・転学相談』
上毛新聞文化欄 2022.3.1
『視覚障害のためのインクルーシブアート学習』の記事が掲載されました。
『視覚障害のためのインクルーシブアート学習』
あとはとき第13号『視覚障害教育入門Q&A 新訂版』 の書評が掲載されました。
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『はるの空』
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『知的障害教育の「教科別の指導」と「合わせた指導」』
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