出版案内

定期購読・申込フォーム
書籍・DVD[479件]  
文部科学 教育通信[346件]  
視覚障害教育ブックレット[48件]  
聴覚障害[32件]  
教職キャリアデザイン[10件]  
SYNAPSE[53件]  
レッツ★特別支援[15件]  
  ■ 書籍・DVD ■  
表 紙 内 容 購 入
新フィリア
書名 介護等体験ガイドブック  新フィリア
著者名全国特別支援学校長会 全国特別支援教育推進連盟 編著
発売日2020年2月10日発売
定価定価1,540円(本体1,400円+税10%)
小学校及び中学校の教員をめざす方が必ず行う「介護等体験」。その必携書として多くの学生をサポートしてきた『フィリア』が新しくなりました。特別支援教育について深く理解し、豊かでかけがえのない体験を得るために、ぜひご活用ください。
介護等体験 ルールとマナー
書名 フィリアII  介護等体験 ルールとマナー
著者名全国特別支援学校長会 編著
発売日2014年3月16日発売
定価定価1,320円(本体1,200円+税10%)
介護等体験で特別支援学校に行く学生のための、ルールとマナーをまとめたサポートブックです。「どんな服装で行けばいいの?」「持ち物は?」「介護等体験ではどんなことをやるの?」「どんなことに気をつけたらいいの?」etc… この1冊で、介護等体験の不安や悩みが解消されます。
総則等編(高等部)
書名 特別支援学校学習指導要領解説  総則等編(高等部)
著者名文部科学省 著
発売日2020年3月26日発売
定価定価1,650円(本体1,500円+税10%)
「特別支援学校高等部学習指導要領」の解説書の総則等編。第1編では、総説として学習指導要領改訂の経緯と基本方針、改訂の要点を示した。第2編では、学習指導要領総則の教育目標、教育課程の編成について詳説するとともに、「視覚障害者,聴覚障害者,肢体不自由者又は病弱者である生徒に対する教育を行う特別支援学校の各教科」、総合的な探究の時間、特別活動、自立活動について解説した。
視覚障害者専門教科編(高等部)
書名 特別支援学校学習指導要領解説  視覚障害者専門教科編(高等部)
著者名文部科学省 著
発売日2020年3月26日発売
定価定価2,530円(本体2,300円+税10%)
「特別支援学校高等部学習指導要領」の解説書の視覚障害者専門教科編。第1編では、総説として学習指導要領改訂の経緯と基本方針、改訂の要点を示した。第2編では、「視覚障害者である生徒に対する教育を行う特別支援学校の専門教科・科目」として、保健理療科、理療科、理学療法科における各科目の目標、内容とその取扱いについて詳説した。
聴覚障害者専門教科編(高等部)
書名 特別支援学校学習指導要領解説  聴覚障害者専門教科編(高等部)
著者名文部科学省 著
発売日2020年3月26日発売
定価定価2,420円(本体2,200円+税10%)
「特別支援学校高等部学習指導要領」の解説書の聴覚障害者専門教科編。第1編では、総説として学習指導要領改訂の経緯と基本方針、改訂の要点を示した。第2編では、「聴覚障害者である生徒に対する教育を行う特別支援学校の専門教科・科目」として、印刷科、理容・美容科、クリーニング科、歯科技工科における各科目の目標、内容とその取扱いについて詳説した。
知的障害者教科等編(上)(高等部)
書名 特別支援学校学習指導要領解説  知的障害者教科等編(上)(高等部)
著者名文部科学省 著
発売日2020年3月26日発売
定価定価1,870円(本体1,700円+税10%)
「特別支援学校高等部学習指導要領」の解説書の知的障害者教科等編上巻。第1編では、総説として学習指導要領改訂の経緯と基本方針、改訂の要点を示した。第2編では、「知的障害者である生徒に対する教育を行う特別支援学校」における各教科の基本的な考え方や改善の要点を踏まえつつ、各学科に共通する各教科として、国語、社会、数学、理科、音楽の目標、内容とその取扱いについて詳説した。(※美術以下は下巻)
知的障害者教科等編(下)(高等部)
書名 特別支援学校学習指導要領解説  知的障害者教科等編(下)(高等部)
著者名文部科学省 著
発売日2020年3月26日発売
定価定価1,980円(本体1,800円+税10%)
「特別支援学校高等部学習指導要領」の解説書の知的障害者教科等編下巻。第1編では、総説として学習指導要領改訂の経緯と基本方針、改訂の要点を示した。第2編では、上巻に続き、「知的障害者である生徒に対する教育を行う特別支援学校」における各学科に共通する各教科である美術、保健体育、職業、家庭、外国語、情報、主として専門学科において開設される各教科である家政、農業、工業、流通・サービス、福祉の目標、内容とその取扱い、特別の教科 道徳について詳説した。
現場からみた労働法3-コロナ禍の現状をどう読み解くか
書名 現場からみた労働法3-コロナ禍の現状をどう読み解くか
著者名小嶌 典明 著
発売日2022年5月26日発売
定価定価2,530円(本体2,300円+税10%)
現場の実態に寄り添いながら“統計と法律は素直に読む”『現場からみた労働法』シリーズの第3弾。この二年あまりの情勢を反映してサブタイトルは「コロナ禍の現状をどう読み解くか」となった。『現場からみた労働法――働き方改革をどう考えるか』および『現場からみた労働法2――雇用社会の現状をどう読み解くか』の続編。
気になる保護者の理解のために
書名 気になる保護者の理解のために  「内なる子ども」との対話を通して
著者名柳瀬洋美 著
発売日2022年5月2日発売
定価定価2,090円(本体1,900円+税10%)
保育や教育の現場において、子どもの支援のために保護者と連携を取ろうとしても、話が伝わりにくかったり、信頼関係が築きにくかったりすることがある。保護者自身が課題を抱え、支援を必要とする、いわゆる「気になる保護者」にどう対応したらよいのか。療育や教育、子育て支援の現場で数多くの心理臨床経験をもつ著者が、「児童虐待」を中心に「子育て不安」や「発達障害」「非行」などの事例を通して、保育・教育現場で「保護者理解」について考える。保育者や教員、心理専門職に就く人に読んでいただきたい一冊。
新しい時代の特別支援教育における支援技術活用とICTの利用
書名 新しい時代の特別支援教育における支援技術活用とICTの利用
著者名金森 克浩 編著
福島 勇・大井 雅博 著
発売日2022年4月28日発売
定価定価1,980円(本体1,800円+税10%)
特別支援教育におけるICTによる支援について研究を続けてきた筆者が、これまで積み重ねてきたスイッチトイ等を使った支援技術の活用方法とICT利用の実践についてまとめた。
障害の程度に応じた支援機器の選び方、活用の際に役立つ情報ソースや便利なアプリなどすぐにでも使えそうなアイデアの紹介から、シンプルテクノロジーを活用した障害の重い子どもたちへのコミュケーション支援についての取組も数多く掲載している。
「1人1台端末」が当たり前となった今、「どんな機器を用意すればいいの?」「どうやって活用したらいいの?」と悩む先生のヒントになる一冊。

[ 479件中 1〜10件目を表示 ]