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  ■ 書籍・DVD ■  
表 紙 内 容 購 入
新フィリア
書名 介護等体験ガイドブック  新フィリア
著者名全国特別支援学校長会 全国特別支援教育推進連盟 編著
発売日2020年2月10日発売
定価定価1,540円(本体1,400円+税10%)
小学校及び中学校の教員をめざす方が必ず行う「介護等体験」。その必携書として多くの学生をサポートしてきた『フィリア』が新しくなりました。特別支援教育について深く理解し、豊かでかけがえのない体験を得るために、ぜひご活用ください。
発達に遅れがある子どものためのお金の学習
書名 発達に遅れがある子どものためのお金の学習
著者名川間 健之介・川間 弘子・奥 由香 著
発売日2022年6月28日発売
定価定価2,530円(本体2,300円+税10%)
発達に遅れがある子どもが、数の概念や数字の読み分け、硬貨の弁別を習得し、お財布の中から必要額を出せるようになることを目指した指導書。筆者が考案した教材を使用しながら、子どもの発達段階に応じた指導法を伝授する。指導の手順は、文中のQRコードから動画で確認できる。
かゆいところに手が届く重度重複障害児教育
書名 かゆいところに手が届く重度重複障害児教育
著者名松元泰英 医学博士・言語聴覚士 著
イラスト さめしま ことえ
発売日2022年6月27日発売
定価定価2,530円(本体2,300円+税10%)
重度重複障害児教育の入門書として好評の『目からウロコの重度重複障害児教育』の続編。教育現場ですぐに実践できるよう、障害に応じた具体的な支援方法を豊富なイラストで、わかりやすく解説しているのは前作と同様。今作では、特に学校で求められる「自立活動」「摂食指導」「医療的ケア」「コミュニケーション」の内容を重点的に掲載している。また疾患別の指導を解説。子どもの実態に応じた指導の助けになる、正にかゆいところに手が届く内容。

現場からみた労働法3-コロナ禍の現状をどう読み解くか
書名 現場からみた労働法3-コロナ禍の現状をどう読み解くか
著者名小嶌 典明 著
発売日2022年5月26日発売
定価定価2,530円(本体2,300円+税10%)
現場の実態に寄り添いながら“統計と法律は素直に読む”『現場からみた労働法』シリーズの第3弾。この二年あまりの情勢を反映してサブタイトルは「コロナ禍の現状をどう読み解くか」となった。『現場からみた労働法――働き方改革をどう考えるか』および『現場からみた労働法2――雇用社会の現状をどう読み解くか』の続編。
気になる保護者の理解のために
書名 気になる保護者の理解のために  「内なる子ども」との対話を通して
著者名柳瀬洋美 著
発売日2022年5月2日発売
定価定価2,090円(本体1,900円+税10%)
保育や教育の現場において、子どもの支援のために保護者と連携を取ろうとしても、話が伝わりにくかったり、信頼関係が築きにくかったりすることがある。保護者自身が課題を抱え、支援を必要とする、いわゆる「気になる保護者」にどう対応したらよいのか。療育や教育、子育て支援の現場で数多くの心理臨床経験をもつ著者が、「児童虐待」を中心に「子育て不安」や「発達障害」「非行」などの事例を通して、保育・教育現場で「保護者理解」について考える。保育者や教員、心理専門職に就く人に読んでいただきたい一冊。
新しい時代の特別支援教育における支援技術活用とICTの利用
書名 新しい時代の特別支援教育における支援技術活用とICTの利用
著者名金森 克浩 編著
福島 勇・大井 雅博 著
発売日2022年4月28日発売
定価定価1,980円(本体1,800円+税10%)
特別支援教育におけるICTによる支援について研究を続けてきた筆者が、これまで積み重ねてきたスイッチトイ等を使った支援技術の活用方法とICT利用の実践についてまとめた。
障害の程度に応じた支援機器の選び方、活用の際に役立つ情報ソースや便利なアプリなどすぐにでも使えそうなアイデアの紹介から、シンプルテクノロジーを活用した障害の重い子どもたちへのコミュケーション支援についての取組も数多く掲載している。
「1人1台端末」が当たり前となった今、「どんな機器を用意すればいいの?」「どうやって活用したらいいの?」と悩む先生のヒントになる一冊。
学生を育てるインターンシップ
書名 学生を育てるインターンシップ
著者名松高政 著
一般社団法人産学協働人材育成コンソーシアム 著
独立行政法人日本学生支援機構 著
発売日2022年4月21日発売
定価定価1,650円(本体1,500円+税10%)
前作『大学教育を変える 未来を拓くインターンシップ』(ジアース教育新社)に続く本書は、インターンシップ専門人材である「CIAC認定インターンシップコーディネーター」による渾身の実践レポートである。学内外でどのような役割、業務を担い、どのような教育的効果を生み出しているのか。また、その過程でどのような課題に直面し、対応しているのか。その悪戦苦闘の様子をレポートしてもらった。それぞれの大学では孤軍奮闘であろうが、その孤軍も集まれば大きな力となる。各レポートをお読みいただくことで、全国には自分と同じ境遇のなかで、多くの孤軍が奮闘している姿に励まされることであろう。(「はじめに」より)
[品切れ]
自立活動ハンドブック第3巻
書名 自立活動ハンドブック第3巻
著者名下山 直人 監修
筑波大学附属桐が丘特別支援学校・自立活動研究会 編著
発売日2022年3月24日発売
定価定価2,420円(本体2,200円+税10%)
特別支援教育のスペシャリストが、自立活動の指導の計画から実践までの手順をやさしく手ほどきする「よく分かる!」シリーズ第3弾!
 第3巻は「指導をよりよいものへ」をテーマに、自立活動の指導を実践し、評価に基づいて改善するまでをやさしく解説する。
 事例編では、学校の取り組みとして2校の事例と、全国の特別支援学校と高校から集めた実践16事例を、授業実践と評価・改善に焦点を当てて紹介する。
障害の重い子どもの授業づくり 最終章
書名 障害の重い子どもの授業づくり 最終章
著者名飯野順子 授業づくり研究会I&M 編著
発売日2022年3月18日発売
定価定価2,420円(本体2,200円+税10%)
肢体不自由教育における実践事例を集めた好評のシリーズついに最終章。
人生の基盤をつくるために、学校に求められているのは「学ぶ喜び・楽しさ」を学校時代にしっかり身に付けられること。専門性の高い授業づくりに役立つ「授業改善への道筋を照らす指導・助言のコツ」を、指導教諭らが自身の教師観を踏まえて解説。また、卒業後の生涯学習について、訪問カレッジでの取り組みを紹介するほか、保護者の立場から卒業後もゆっくりと成長し続ける子どもたちの様子も紹介。

標準「病弱児の教育」テキスト【改訂版】
書名 標準「病弱児の教育」テキスト【改訂版】
著者名編著 一般社団法人日本育療学会
編集 山本 昌邦 島 治伸 滝川 国芳
発売日2022年3月18日発売
定価定価2,200円(本体2,000円+税10%)
大学等において病弱教育を学ぶ学生や、指導経験の浅い現職教員等を対象に基本的な事項を解説し、基礎的な知識・理解を得ることを目的としたテキスト。2019年の初版発行以来、医療的ケアが必要な子ども等の支援に関する法律の制定、ICT の活用による遠隔授業の普及、教育と医療の連携コーディネーターの配置等の現状に合わせてアップデート。病弱教育を含めた特別支援教育の動向、特別支援学校新学習指導要領に則した教育課程の編成や医療的ケアについて取り上げ、「通常学級に在籍する病弱児への配慮事項」を新たに加筆。授業で活用しやすい全15章構成。

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